26年4月6日 富士川水系 ― 2026/04/06 21:26
26年4月11日 富士川水系 ― 2026/04/11 21:39
26年4月12日 狩野川水系 ― 2026/04/12 21:46
26年4月16日 安倍川水系 ― 2026/04/16 21:57
26年4月17日 峡北漁協 ― 2026/04/17 22:01
定年前の有休消化で、平日に峡北漁協管内に遠征をした。(毎年来るから遠征とは言えないか・・・)
いつも入渓するポイントに・・・車が・・・平日なのに(´;ω;`)ウゥゥ
しょうがなく少し下流に入渓する。そこからちょうど釣り上がれば、この入渓ポイントに釣り上がる頃には夕方になるから、それからやれば魚の活性も違うかも・・・
この入渓ポイントは堰堤の上で、堰堤下はアマゴ、イワナの混成、堰堤上はほぼイワナだ。
下流のポイントから、入渓すると大きな淵尻ですぐに反応が。アマゴだった。バラしてしまった。
淵尻の石の前だ。ここに魚が出ているという事は、魚は開きに出ている。活性は良さそう。
思った通り、活性は高く、ライズもありアマゴ、イワナとも良く釣れた。(放流魚も)
魚が多い区間だなという事を認識した。最初の入渓ポイントに車があったおかげでもある。
そして、釣り上がり、最初に来た入渓ポイントへ。”車が2台ある・・・・”
夕方釣り上がるという思惑は外れたけど、充分の釣りだった。

最初にバラしてしまったポイント。奥に見える石の前にアマゴは居た

上のアマゴが居たポイント。岩と岩の隙間に流れ出しに居た。

多くの魚が見えた浅く長い淵。複数のイワナが釣れた。
黒いイワナ
このアマゴはライズしてた


複数の反応があったポイント
こんなアマゴの反応が多かった。

木々はまだ冬だ。
脱渓ポイント前の流れではこんなイワナが連続した。

入渓ポイントでは桜が5分咲き。



























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